【転職成功】リクナビネクスト転職 口コミはどう!?口コミ実体験からわかるおすすめな理由と賢い活用術

昨今、コロナウイルスの影響で、雇止め休職により、職を失う方が、多いように見受け
られます。急に仕事の機会が奪われ、転職したことない人なんて、何をどういうふうに、
求職活動したらよいか不安になるでしょう。

転職活動する上で、いきなり結論ですが、まずは、転職サイトの”リクナビネクスト”を活用
することをおすすめします。

この下のロゴマーク、みたことないでしょうか?


有名ですよね($・・)/~~~

本記事では、なぜリクナビネクストは転職活動で欠かせない存在なのか、おすすめできる
のかを利用者の口コミ・評価をリサーチしていき、転職に成功した私の体験、賢い活用術
をまとめてみました。

転職活動での少しでも役に立てればと思います(^^♪

リクナビネクストの口コミ・評価、私の体験をお話しする前に、リクナビネクストとは
何ぞや!?という人もいるでしょう?基本情報とリクルートエージェントとの違いを
次に簡単に解説していきます。

リクナビネクスト 基本情報とエージェントの違いをまとめてみた

リクナビネクスト 基本情報

リクナビネクストは、リクルートが運営している、転職サイトです。
リクルートと言うと”タウンワーク””じゃらん”、”スタディサプリ”、”スーモ”などあらゆる
方面で事業を展開する大手企業が運営しています。

そのなかでもリクルートは求職を支援する事業に創業当時から力を入れています。

まぁ。。。社名もリクルートという名前なので、いかにも本筋の事業だということが
わかりますよね($・・)/~~~

リクナビネクストとリクナビエージェントの違い

リクルートの転職サイトとして、リクナビネクストがあります。
ですが、似たような、名前でリクナビエージェントというのもあります。
どちらもリクルートの会社が運営しているのですが、明らかな違いがあります($・・)/~~~

明らかな違いは・・・

自分で面接などの日程調整などすべてするか、エージェントというマネージャーみたいな人
と一緒に転職活動をやっていくかの違いです。どちらももちろん無料のリクルートのサービス
です($・・)/~~~

前者は今回記事に書いている「リクナビネクスト」になります、後者が「リクルート
エージェント」。。。

でどっち転職活動にがいいの!?と迷うところでありますが、この記事を書いている
手前上「リクナビネクスト」がいいですよ($・・)/~~~と言いたいところですが、正直
どちらも便利です!!

この2つのサービスを受けるにあたり向き不向きの方があるので、ご紹介しておきます。

<リクナビネクストのサービス利用に向いている方>
・自分で履歴書、職務経歴書を作成できる方
・数回転職を経験がある方
・自分の力で転職活動をやりたい方
<リクナビエージェントのサービス利用に向いている方>
・初めて履歴書、職務経歴書を作成し転職の進め方がわからない方
・初めて転職活動をする方
・できれば、転職の相談、面接の日程調整もしてほしい方

この情報だけみるとリクルートエージェントの方がサービスがよく、こちらの方だけで利用は
いいじゃないの!?と思いますが、、、エージェントの担当者により満足できるサービスが
受けられないなど問題点も多々あるようです( 一一)

私も利用したことは数回ありますが、、、一所懸命やる熱い人と何か事務的な人との差が
激しいようにも思います(>_<)

私の経験上、不向きの方でも使い方によっては、転職活動が有利になるのこともあります。
リクナビネクストのワンランク上の活用術を後の記事に掲載しています($・・)/~~~

早速見たい方はコチラ


リクナビネクストの利用者の口コミ・評価をリサーチ

では、リクナビネクストの利用者した方の口コミをリサーチしてまとめてみました。

口コミのコメントは、「リクナビネクスト」の公式または関連するHP上からではなく、
極力、客観的な意見がわかるサイトから一部引用してます。

じゃないと、最近じゃ問題になってる”やらせレビュー”もあるし、ホントにいいのか
悪いのかわかりませんから。。。(>_<)

※更に念の為、口コミ・レビュー内容があまりにも絶賛している内容は、掲載していません。
それもちょっと怪しいので。。。( 一一)

高評価の口コミ・評価は?

ではでは、高い評価の口コミから見ていきましょう。

会社を辞める決意をしました。しかし直ぐ勤め先が決まるほど甘くないので、リクナビNEXTで
転職先をさがしました。初めて就職活動したときも、利用したので安心感もありました。
登録した数日後ある中堅企業からオファーがあり早速面接に行き、なんと採用が決まりました。
とても便利でした。
複数の転職活動サイトに登録した中でもリクナビNEXTは求人情報が他社では見ることができない、ここだけの会社が多く揃っていたと思います。そのおかげで、私が希望したい仕事内容の会社を見つけることができたし、他社よりも結構詳しく会社情報がホームページに掲載されていました。
数ある求人サイトの中でリクナビNEXTを選んだ理由は、業界最大手だからです。業界最大手だからこそ求人数が他のサイトと比較してダントツで多く、毎日求人情報がどんどん更新されていくので、自分の条件に合う求人を見つけやすいと思いました。
機械メーカーへの転職を考えていたのですが、他の転職サイトよりも、コマツ、日立建機などの大手企業の求人数が多い印象でした。
私は今の会社へはスカウトサービスを利用して転職しました。スカウトのメールの多さには嫌気がさしましたが最終的に転職できましたし、まあ満足しています。
大手企業への転職を考えているなら第一選択として考えていいんじゃないでしょうか。
求人内容を単純に業種別に分けているだけでなく、「女性の転職」や「第二新卒」といった分類もあり、自分の境遇に合った形態で検索することができました。
なかには、「東京オリンピック関連」や「二大港都市(横浜・神戸)」などの求人特集もありました。私は業種の垣根を超えて自分に合った会社に転職したかったので、とても検索しやすかったです。
おかげでワークライフバランスを実現している企業に転職することができました。

他にはこんな口コミが。。。

  • 求人の数は圧倒的です。登録してわりとすぐに、大量の面談希望も届きました。
  • とてもたくさんの企業数が掲載されていますが、様々な要件で絞り込んでいけるので、比較的スムーズに企業を探して検討しやすかったと思います。その他にも役立つ情報がたくさん掲載されており役立ちました。
  • 個人的には、求人数の多さは、利用していて安心感を感じる事が出来ましたし、業種のバリエーションの多さも豊富でした。普通に転職を考えて、転職先を探す上では選んで間違いの無いサイトだと思います。
  • 登録して損は無いと思います。特に気に入っているところは求人数の多さです。毎週新しい求人が増えるので、探しているうちに自分にぴったりの会社と出会えて、リクナビNEXTから応募した会社に転職しました。
  • サイトのシステムも使い勝手がよく、求人数が多くても自分の欲しい情報だけを見つけやすいと感じました。転職は短期集中的に決めたいと思っていて、目標通りに3カ月以内に採用をもらう事が出来たので、利用して良かったです。

低評価の口コミ・評価は?

それでは逆に評価の低い口コミをみていきましょう。

求人数および、情報量はかなり膨大です。比較的、希望する細かい内容まで検索条件を指定でき、検索できます。しかし、条件をそれなりに絞っても、ヒットする求人情報がかなり多く、選別に手間取ることもありました
大手なのでとりあえず…と登録。
適性をもとにおすすめされる案件は、自分の希望から外れているものもよく来る。
あと、タクシー会社とか生保とかからのオファーがやたら多い(笑)。でも、さすが大手なので、案件数は多いです。
「応募しませんか?」やオファーメールは機械的に送られてくるので、あまり参考にはならない。企業情報は、企業によって中途半端な情報量でわかりづらく、参考にならないところも多かった。 取材記事は面白く、参考になった。
企業からの正社員の直接スカウトではなく派遣会社からの派遣登録へのスカウトが非常に多かったと思います。
正直、いわゆるブラック企業でも会社規約など側面からみてコンプライアンスに問題なければ掲載されますので、オファ-があってもリクナビ掲載の企業なら大丈夫と思わずに十分自分で調べる必要があります。
これは他の人材会社でも同じなのですが、リクナビは業界のリ-ディングカンパニ-であるからこその期待であります。

口コミ・評価をまとめてみた

高い評価の口コミでは「大手だから安心」「掲載されている会社が多い」「検索する分類
が多くて便利」「役立つ情報が多い」のコメントが圧倒的です。

★「大手だから安心」

特に言うまでもなく、一部上場のリクルートが運営している”リクナビネクスト”なので、
ヘタなよくわからない企業、問題多発している企業なんかは、敬遠されるでしょう。

しかも企業が求人掲載するのには、インディードのように無料掲載ではなく、掲載料として
13万円以上かかります。

そらぁ~ 本気でよい人材を探しているとこで企業じゃないと、リクナビネクストにお願い
しないでしょう。特にブラック企業とか。。。(>_<)

★「掲載されている会社が多い」

転職系サイトで1位2位を争う求人数です。

有名どころでいくと「マイナビ転職」「dodaデューダ」「」ビズリーチ「エン転職」
で求人数を比較してもみましょう($・・)/~~~

求人数※2020年7月2日時点
リクナビネクスト 41,948件
dodaデューダ転職 56,074件
ビズリーチ 39,881件
マイナビ転職 9,199件
エン転職 4,972件

※すべて公開求人数の件数です。

リクナビネクストは、dodaデューダ転職に続く求人数で、後の有料会員制ビズリーチ他
転職サイトよりも求人数が多いことがわかります。

とくにTVCMでよく見るエン転職は、1万件も満たない状況です。

件数より求人掲載の質が大事!!とおっしゃる専門家、ブロガーもいますが、そもそも
求人が多くないと選べません。1社応募して1社内定とれればいいのですが、そんなに
うまくいきません。

私もエン転職、マイナビ転職を利用しておりましたが、やはり求めている求人が少なく
あまり活用できない記憶しかありません(+_+)

★「検索する分類が多くて便利」

下のように第二新卒枠から女性専門の転職特集、地方での転職など特集がくまれています

また下のように、職種、勤務地はもちろん、「働き方」なる選択肢も増えています。

これは、休日日数の希望だったり、福利厚生、学歴、経験などが選択肢としてあるのですが、
”副業OK” ”在宅ワーク”など最近の社会情勢にあった選択で求人企業を選ぶことが可能です。

ですので、細かいこだわり、ここだけは譲りたくない点がある方は、この分類検索は便利
でしょう(^^♪

★「役立つ情報が多い」

みんな転職というコラムで、転職活動で不安に思っていること、この時はどうすればよいのか
など、記事・コラムにして掲載されています。

私も転職活動時は、たまに目を通したりして、不安を解消していましたよ(^^♪

逆に低い評価の口コミでは「求人が多い分検索が大変」「自分にあまり関係ないオファーが
くる」「派遣会社からの派遣登録へのスカウトが多い」「グレー企業の掲載が微妙」
コメントがあります。

「求人が多い分検索が大変」

求人数が多いのは高評価の口コミにもありましたが、その裏返しとして、情報量が多いと
検索が大変とのコメントです。

まぁ少ない求人数よりましかと( 一一) 嬉しい悲鳴かも。。。

★「自分に関係ないオファーがくる」
★「派遣会社からの派遣登録へのスカウトが多い」

まずは転職サイトのオファーという仕組み/意味を知る必要がありますので簡単に
説明すると。。

オファーとは。
あなたが転職サイト登録時に自身の情報(希望職種・職務経歴・希望条件等々)登録すると、それに一部マッチした企業から、「我が社を受けてみ
ませんか?」などの受検紹介される仕組み

ですので、全部自分の条件合った企業からのオファーは大歓迎ですが、その一部がマッチする
内容のオファーは、求職者からしたら、またか興味ないのになぁ~と思ってしまいますよね
(+_+)

そのオファーもたまには、”こんな職種興味あるかも?” ”その職業おもしろそう”など
オファーされることで、新たな発見もあります($・・)/~~~

実際、私も希望職種ではないオファーが届き、「またか~」と思って、何気に紹介した企業
をみると、条件よく職種も興味ある内容なときもありました(*^_^*)

たまーに来たオファーは」チェックしてみてもいいかもしれません。ノーマークな求人がある
かもしれません( 一一)

★「ブラック企業の掲載がある」

確かに、リクナビネクストに関わらず、転職サイトでも一部は存在するのは、
「否定はできない」ようです。⇒人材業界の方コメントより

しかし、リクナビネクストもなんでも求人企業がお金を払えば単純に掲載OKというわけ
ではありません。

全国求人広告協会という業界団体が存在し、転職サイトに掲載ができる条件を定め、
厳しくチェックをしているようです。

完全なるブラック企業は、リクナビネクストは掲載不可かもしれませんが、グレー企業も
多いでしょう(>_<) その辺は、様々な情報から自分で精査する必要はあります。
それは、リクナビネクストに限らず、他の転職サイト、エージェントサービスも同様です。

企業に応募する前、仮に内定を頂けたとしても、疑いの目は必要でしょう($・・)/~~~


実際リクナビネクストを利用して転職成功 実録解説

先述では、口コミ評価、良い面も悪い面も様々なコメントがありましたが、大方、評価が良い
ということがわかりました。

では実際、私が、転職活動で利用していたリクナビネクストで転職に成功した事例を解説
いたしましょう($・・)/~~~

①リクナビネクストで登録後 まずは下準備

リクナビネクストで登録(必要事項の入力)した後、すぐ企業に応募ではなく、まずは
下準備が必要です($・・)/~~~

リクナビに関わらず、履歴書・職務経歴書の作成をしておきましょう(^^♪
作成方法はここでは割愛しますが、その書き方もリクナビネクストのコラム、お役立ち
情報に掲載していますので参考にして作成してみてください。

ここは少し時間をかけて作成することをおすすめします。ここを面倒くさくていい加減に
作成していると、1次選考の書類選考で落ち、面接へのステップはいけなくなるので注意
が必要です(^^♪

私の場合も履歴書・職務経歴書を作成→修正を加えだいたい1週間程かかりました。
参考にしたはのはリクナビの書類の書き方を参考にしました

そのぐらいしないと書類選考で落とされてはもったいないですから(>_<)

②ひたすら応募しまくり

新卒の就職活動では、企業の応募は。。。

企業の職務内容から、求人条件、規模、評判などじっくりみて、その企業のことをしっかり
調べあげ、その業界の研究をして、ようやく1社希望のところに応募する

それが理想ですが、、、そんな悠長なことしていると、1社集中で必ず面接→内定をもら
える確証があればいいですが、私の経験から言うと、個人の年齢/経験/職種にもよりますが
10社応募して2社程、面接できるレベルです。

ですので、リクナビネクストで少しでも条件が合うまたは職種が合う企業には応募すること
が必要なのです。

ちなみに私の応募しまくりポイントとしては、、

ポイント1・・・勤務地が見合っているか
ポイント2・・・給与が見合っているか
ポイント3・・・職種は経験したことのある内容、もしくはなりたい職種か
ポイント4・・・会社規模は自分に見合ったものか

この計4ポイントを満たせば、とりあえず私は、応募してましたね。。。

どんどん応募できる理由は、リクナビネクストの転職サイトの利点である①で作成した履歴書
職務経歴書を”応募ボタン”を押すとその書類選考書類が企業側に送られます。

いちいち書類選考のために、時間をかけて履歴書、職務経歴書を作らなくてもいいので(^^♪

③本命の企業グループと面接練習用の企業グループに分ける

本命の企業はもちろん内定して、その企業に勤めたいのは誰もが思うことですが、興味が
あり、ちょっといいかなと思えるレベルな企業も応募をおすすめします。

リクナビネクストはなにせ、求人数が半端なく多く、新規の企業も更新されてきます。

そこで、本命の企業グループとちょっといいかなの企業グループに分け、本命企業を全力
で戦うために、ちょっといいかな企業を面接練習用として進めていきましょう。

それは、ちょっといいかな企業を面接の為に利用するのは、面接側からしたら失礼には
なりますが、実際面接に行ってみると「案外自分に合ってるかも」とも思うかもしれません。
その時は、本命企業のグループに追加すればいいでしょう(^^♪

④書類選考通過→バンバン面接行こう

①~③を実施した後は、必ず、面接のステップに上がることになります。

面接する前に準備が必要です。

そのときまでには、リクナビネクストの”転職ノウハウ”である「面接対策をする」を一度熟読してみてください(^^♪ 結構役にたちますよ($・・)/~~~

私の準備方法としては、リクナビネクストのノウハウにも書かれていますが、面接の企業を
総調べを行います。

再度どんな企業か、経営理念などみておき、面接で答える時に企業を調べてますよの雰囲気
をだします。また想定される質問の一問一答式を書いておき練習していました($・・)/~~~

実際の一問一答式です。

こんな感じで、志望動機、強み弱み、などいつでもみれるように準備しておきます。

リクナビNEXT

⑤面接後はお礼を忘れずに

面接した後は、なにもせずにはもったいない。
即座にお礼メールか手紙を書き、当日に送りましょう。

面接の中身、対応がすべて選考結果となり、人によっては、お礼のメール、手紙は無駄だと
言う人もいますが、応募者で自分と同じ評価されていた人がいたとしたら、このお礼をする
ことで、その人に差が生まれるのは確実です。

実際、内定もらった企業に、聞く機会があり聞いてみると、その答えが返ってきました($・・)/~~~

それも、過去のリクナビネクストのコラムで読んで実践した内容です。

リクナビネクストで応募 結果どのような企業に内定をもらったのかご紹介

やることはリクナビネクストから気になる企業の応募し、①~⑤の行動を繰り返します
(*^_^*)

その結果、下のような企業に内定をもらいました。
※私は元々製造業での工場勤務希望です。

・半導体メーカー(一部上場)
・試作メーカー(一部上場)
・製造メーカー(ジャスダック上場)
・ソーラーウェハメーカー
その他2社

リクナビネクストで応募した総数は、20社程、そのうち、半導体メーカーに転職しました。

リクナビネクストでは、一部上場企業も多数、求人をだしています。チャンスをつかめば、
今まで以上に給与、福利厚生が充実している会社に転職できるのも夢ではありません。

現に、そんな秀でていない、、、あまり取柄もない私が、内定もらってりうのですから、
そんな特別なことはしておりません($・・)/~~~

次は、そんな内定も夢ではない、リクナビネクストのおすすめできる理由を、この私の成功
体験も含めまとめました。

リクナビネクスト 口コミ・成功体験からおすすめできる理由をまとめてみた

大きく分けて4つあります。

①なんといっても豊富な求人数と未経験求人の多さ

前述にもご紹介した内容ですが、求人数は、転職サイトでTOPクラス(*^_^*)

特に正社員で採用を検討している求人が全体の約9割。景気回復を受けて、求人数自体も
増加しています。

求人の4割は新着・更新求人なので、 今まで出会えなかった求人が見つかる機会が増えます

しかも、リクナビネクストの求人と系列のリクルートエージェントも登録すると、通常に求人数、更に非公開求人なども活用でき、内定のチャンスが更に期待できます($・・)/~~~

更に、異業種転職をしたい、これから本格的に仕事をしてみたいという人がぶち当たる壁に
”未経験”という問題があります。

転職活動をしている人を会社が採用するとき、即戦力になるかどうかをまず考えます、
未経験者を採用するとなると、仕事の教育を新たにお金と時間を企業はしていかないといけ
ない為、採用を見送るところも多々あります( 一一)

しかし、リクナビネクストの強みは、未経験者でも歓迎してくれる求人を多数掲載して
います。今までとは違った職種にチャレンジしてみたいという人の後押しをしてくれる
サイトでもあるのです($・・)/~~~

②サイトのわかりやすさ、使い勝手は好評

私は、転職経験も豊富なので、大手転職サイト、マイナビ、ビズリーチ、エン転職など
登録し転職活動していた時期がありましたが、やはりリクナビネクストのサイトの構成
がいいのか使い勝手と見やすさはダントツ1位です(>_<)

左側に、予定表、メッセージやオファーなどの確認/作業する項目があり、求人検索は、
条件登録した内容から検索することも可能ですが、職種、内容を変えて一から検索したい
場合も、”職種”→”勤務地”→”働き方”と検索条件がわかりやすい為、自分の条件を絞りやすい

これであれば、検索条件に漏れなく、自分の働き方、ライフスタイル確保できる求人探しが
できますよね(^^♪

最近は、Yahoo!Japanの求人情報と業務統合したことで、Yahoo!Japanの求人サイトで
使っているIDと互換性が加わったため、より使いやすくなっています。

③転職活動の効率を上げる 会員限定機能

リクナビネクストに登録すると様々な支援するツールが利用できます。

例えば、、、新着求人のお知らせメールです。

希望の職種または個々の条件を登録すると毎週更新日に登録した条件の 新着求人が
メールで届きます。

これは便利ですよ、実際更新メールがくるのですが、その更新メール結構くるんです。
しかも

「お~!!結構興味ある企業から来たー」とびっくりするときもあります。
チャンスを逃さないツールでしょう(*^_^*)

また転職仲間の転職活動がわかるツールがあります。

私が利用していた時にはなかった機能ですが、自分に似た転職者をレコメンド。
レコメンドされた人を 転職仲間に追加すると、転職仲間の閲覧・応募した求人が
わかるようです。

④転職の選択肢が広がるスカウト機能

新着求人メールと少し似ているのですが、更にあなたの職務経歴や転職希望条件などを
みて、あなたに興味を持った 求人企業から直接オファーが届くサービスです。

なかにはサイトに掲載されていない 非公開求人のオファーが届くこともありますよ($・・)/~~~

これも便利ですが、、、たま~に的はずれな求人も案内されてきます( 一一)
特に、転職経験が多く多種な職種経験を持つ方なら、様々なスカウトがきます。

私も営業→販売→製造と経験している為、志望する製造業からではなく、営業、販売からも
スカウトきたりして。。。。でも求人の内容をみていると、結構、目を引くものもあり、

一概に無下にはできないかも。。。

リクナビネクスト ワンラク上の活用術 合わせ技

リクナビネクストで登録を行い、リクナビネクストのみで転職活動するのもいいですが、
更に、転職を成功に導くのはいかに自分に合う、希望する求人数を増やし、内定の確立
を増やすことです。

どんなに良い人材で、客観的にみても企業が欲しがる人材であっても。相手の企業の社風・
考え方もあり、必ずしも内定するとは限りません( 一一)

志望・希望する求人数が多いと、その確実に自分と合った企業がでてきます。
その確率を上げるためにも、出会いの求人数は重要なのです。

ではどのように求人数を増やすのか?

先にもお伝えしたリクルートエージェントを活用しつつ、リクナビネクストの求人に応募
する”併用”をおすすめします(*^_^*)

そうすることによりリクルートネクストの求人も探し応募しつつエージェントでアドバイス
も受け、非公開求人を求人の求人にもチャレンジできます。

元々、リクナビネクストの求人数は多いのですが、更にエージェントも厳選した求人を保有
しております。

実際、私も、併用して自分の合う求人をみつけ、転職に成功しています。

私の場合は、リクナビネクストに登録し、自分で求人を探し、応募し、面接の段取り等々
やってみてからその後にエージェントに登録しました。というのも。。。

まずは自分で一通りリクナビネクストでやってみた経験からエージェントにお願いする方が
どこが問題点なのか、アピールできる点なのか自分でわかる為、逆に転職効率と意欲向上
につながります。

他の転職サイトと併用したら、更に求人が多く良い企業に出会えるチャンスが増えるのでは?
と思うかもしれませんが、欲張りすぎると、対応の手が回らないのと、案外サイト同士で
同じ求人が被ることもあり転職サイトを登録したはいいけど、あまり使わない結果と
なります。

リクナビネクスト 転職を考えているなら登録は必須

先の口コミ・評価の内容、私の転職の成功事例、サービスの特徴から、転職を考えている
なら、まずは登録するべき転職サイトであることは間違いないでしょう(*^_^*)

また先にもご紹介した、転職活動のコラム、転職のノウハウなど、自分の強み、弱みも
わかるグッドポイント機能など、使わない手はないでしょう。




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